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マルセル・デュシャンは抽象画にも「埋め草」があると言っています。このサイトは美術家の白鳥皓が、デュシャンの作品を具体的な事柄から解明していくエッセイを掲載しております。
マルセル・デュシャン考
―「遺作」の扉の前まで―第1部
白鳥 皓
SHIRATORI KOU
2012
Portfolio
A
10「『ローズ・セラヴィ なぜくしゃみをしない?』の謎を解く」
Essay
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9「ヴォリンガーとデュシャン」
Essay
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8「図形からピラミッドへ」
Essay
A
7「ふたたび、球形、円錐形、円筒形」
Essay
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6「レディ・メイドと描かれたレディ・メイド『Tu m’』-ある縛り」
Essay
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5「アルブレヒト・デューラーの『メレンコリア1』との関係」
Essay
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4「レオナルド・ダ・ヴィンチの解剖図より」
Essay
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3「ピラミッド探し」
Essay
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2「球形、円錐形、円筒形」
Essay
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1「図形とイメージ」
Essay
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*マルセル・デュシャンの言葉
Essay
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はじめに
Essay